焼きぶろぐ

思いついたことをだらだら書いてます

仕事早くできるようになりたいと思うのは焦ってるだけ

仕事早くできるようになりたいと思った

  • 早く帰りたいから
  • 仕事早く終わらせたらかっこいいから
  • 時間がかかるといらいらするから

仕事が早くできるようになるには何をしたらいいか考えた

経験が必要

  • これはあれと似ている、これは知っているという引き出しを増やすため
  • 体型的に理解することでこれはこの辺を調べればわかりそうという感覚をつかむため

繰り返し作業なら効率化と手順の体系化をする

  • いつも同じ作業が発生するのであれば効率化をすべき
  • やりかたをまとめて手順化するのも大切
  • ここで手を抜かずに、抜けなくもれなく正確にできるようにまとめることが大切
    • つまり考える(悩む)余地≒ミスしそうなところをなくす

しかし仕事が早くできるようになると問題もある

考えることがなくなると飽きる

  • 思考停止労働はつまらない
  • 何かクリエイティブな仕事がしたいと思ってくる

つまり人は今もってないことを欲する

  • 人は怠惰でもありわがままでもある
  • 終わりがない

結論:焦らなくてよい

今の仕事を早くこなさなくてもいい

  • 新しい分野の仕事はとにかく経験するしかない
  • どこに効率化の要素があるか、何が本質なのかを見抜くほうが大切
  • 最初はだれでも時間がかかる。仕方がない
  • いつまでも時間をかけすぎてしまう人もいるけど…

もし仕事が間に合わないなら仕事がわるい

  • 仕事自体を見直してもらう必要がある
    • 納期の調整とか
    • タスクの調整とか

今日はそんなポエムでした

立ち振る舞いを考える

最近よく言われる「立ち振る舞いを考えて」についてのぽえむ

立ち振る舞いってなによ

要は他の人からどう思われるかを考えて行動しようねってこと

今までのふるまい

  • 思ったことはっきり言う系
    • よく言えば素直、悪く言えば自己中心
  • 自分が正しいと思っている系
    • よく言えば自己肯定感が高い、悪く言えば視野が狭い

どう思われたか

  • 口だけと思われてしまう、なんだあいつ感
    • みんな「知らない人」に「よくわからない」こと、「今までの常識と異なること」を言われるといらっとする
    • こっちのこと知らないくせに、みたいな感覚を抱く
  • 「どんな人か知っている人」じゃないと話を聞いてくれない
    • 「よく知っていて結果を出している人」ならみんな認めてくれる、聞いてくれる

どうすればいいか

  • いろいろな人と「対面で話す」ことで「知る」&「知ってもらう」
    • いろいろな人やこの場の空気、背景を知ることができる
    • こっちが何を考えているか伝えられる
    • さらに影響力の高い人と話すことで、その人が自分のことを勝手に伝えてくれることもある◎
  • 普通にちゃんと仕事する

面倒だけど、地位と名誉と賃金と家庭と時間がほしいから頑張ろう

Slackの参加方法

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  • メールアドレス
  • パスワード を入力すると、アプリでサインイン成功 f:id:yakipu:20181229114334p:plain

  • 他のワークスペースに参加する場合、アプリの「ウィンドウ」>「他のワークスペースに参加する」をクリックすると起動時と同じ画面が出る

  • ユーザーが追加されていないものは招待される必要がある

このブログについて

最近はQrunchというサービスにブログに部分的な移行を考えています

yakipudding.qrunch.io

Qrunchについてはこちら:https://qrunch.io/about

Qrunchのいいところ

vsQiita

  • プログラマのためのブログサービスであって、プログラミングの記事限定ではない
  • ぽえみーな記事も書きやすい
    • Qiitaだとぽえみーな記事は利用規約違反と叩かれる傾向がある(はてぶ側で文句付けられたりする)
  • Markdownが書きやすい
    • Qiitaはタブが4スペースなのでなんか好きじゃない。2スペースが好き
    • ←みたいな箇条書きで書いた後に改行すると自動で-が補完されるのがいい(Qiitaはされない)

vsはてなブログ

  • Markdownが書きやすい
    • はてなブログの嫌な最たるところかも。書きにくいしプレビューをいちいちクリックしないといけないしつらい
  • いいねがつきやすい

今後の使い分け

  • Qrunch:ぽえみーな記事、軽めの技術記事
  • Qiita:そこそこ頑張った技術記事(?)
  • はてなブログ:完全にプライベートなことなっど

になるかと思います

二日酔いになるほど飲んでしまう

自戒を込めて

また二日酔いになるほど飲んでしまった…

なぜ飲んでしまったのか

  • 久々に会う人ばかりで楽しかった
  • みんなやさしかった
  • 楽しくなって調子乗って飲みまくった
  • あんまり食べなかった

よくない傾向

  • 飲んでいる量を把握せず飲み続ける
  • 楽しさ先行だとチェイサーを飲んだり食べ物を食べなくなる
  • テンション上がりすぎると酒が回る

今後気を付けること

  • 二日酔いの痛みと記憶を思い出す
  • できればウコンとか飲むようにする
  • チェイサーと食事を忘れない
  • 楽しいからって我を忘れない

つらい。。。

イキってる部下(自分)が完全に論破されて感動した話

あまりに感動したので記録に残したくなった。ただのぽえむです

部下(私)の現状

  • 自分の思考をオープンな場で公開・発信していた
    • 意識高いイキりオタクってやつ
  • 思い付きをそのまま発信していた
  • 思い付きをそのまま実行していた
    • とりあえずやってみよう精神
  • 行動力があることはいいことだと思ってた
  • 自信過剰、自意識過剰

言われたこと

  • 一方的に伝えるだけになっている
    • 客観的にどう思われるか意識していない
    • 他の人の意見を求めていない
  • 言動に責任がない
    • 言いっぱなしやりっぱなし
    • 管理しない
  • 言動に裏付けがないから説得力がない
    • 実績がないと人はついてこない
  • 一人で突っ走りすぎ。もっと相談しなさい
    • 相談はある程度クローズなところで
    • ブレストブレスト

まぁこのへんはそうだねって感じのアドバイスなんだけど

すごかったのが

  • なんか言われたことがすっと入る~~
  • 刺さる~~
  • 反論できねぇ~~ぐうの音も出ねぇ~~~
  • 勝てない~~

ポイント

  • 性格分析?がすごい効いてる効いてる~
    • 自分の性格を完全にとらえて刺さる言い方をしていた
    • わかってくれてる~感
  • 否定しない
    • こうするともっといいのに、もったいない、的なアドバイス
    • ここはいいんだから、とほめるのも忘れない、
      • 悔しいけど普通にうれしい
  • でも現状で満足させない
    • 期待値が高い
    • もっとできるでしょ?って煽ってくる感じ
    • やる気出るよね~~
  • けどちゃんと見守ってる感
    • こういうところ、ちゃんと見てるよアピール
    • クソ忙しいのにいったいどこで見てんだ???と思うけど
    • 安心する~~

感想

  • くっそ~~勝てねぇ~~悔しい
  • どこかでぎゃふんと言わせたい~~
  • まんまと策にはまっているのが悔しい
  • これがマネジメントか…感
  • もはや実践マネジメント研修(めっちゃ高いやつ)を受けた気分
  • 将来これになれんのか…無理…って思った

いい上司との出会いは人生において貴重な経験だと思うので

この経験と感じた思いを残したく、記事にします

Reactの公式チュートリアルをやってみた

経緯

React+Redux+Firebaseでなんか作ったろと思った

とりあえず最近ホットな奴に飛びついておこうとして、React+Redux+Firebaseでちゃちゃっとアプリ作れるんじゃねと思ったんですよ

んでQiitaの記事とか見つけててけとーに作ったろと思ったんですよ…

やべぇぜんっぜんわからねぇ…(´・ω・`)

となったので、ちゃんと勉強することにしました

自分のスキル

お仕事はバックエンド担当(C#)。UI?あ~詳しくないんスよねーという程度…

前職で一応JQueryはやってましたがそんなには…程度なのでJSの知識もちょっと。。という感じでした

なので、ちゃんといちから勉強したろ!と思ったのです

何を教材にするか

Reactで検索するとQiitaとかのReactで〇〇作ってみた~というのはいっぱい引っかかるのですが、正直コピペして作ってもまったく理解できないんですよね。

同じTodoアプリ作ってるのにソース全然違う…とかありますし

なのでもうここはちゃんと公式から学ぼうと思ったところ

reactjs.org

英語ですが結構いい感じのチュートリアルがでてきたので、早速試しました

内容はいわゆる〇×ゲームを作ろうねっていうチュートリアルです

試した結果、やはり公式チュートリアル最強説

Reactのチュートリアルは完成度が高いということもありますが、かなりよかったです。

初心者向けに最初はこう書いて、でもこれ実は省略できるからこうも書けて(ES6)、さらにこういう書き方もできるよ(React記法)とかなり丁寧に順序立てて書いてくれたので、本当に助かりました。

そして私のJS知識のなさもよくわかりました…!ちゃんと勉強せな…

あとReactはこういう概念で作ってるから従ってね。なぜなら~とかなり具体的に教えてくれてほえーとなりました。Qiitaの記事とかみていると、筆者の癖なのか、JSの一般的な使用方法なのか、Reactのお作法なのかがちょっとわからない点があったので。

チュートリアルは英語ですがかなりわかりやすい文章だったので、時間はかかりましたが意味不明??みたいな文章はありませんでした。

あと拡張でGoogle翻訳いれたのですがこれはいいですね。調べる手間が一気に省けるのでとても楽ですね…

まとめ:英語でも公式見よう

よく言われていることですが改めて実感しました。

これからは時間がかかってもちゃんと公式ソース読もうと思います!